バンド部門を目指して参加するのもありでしょう
今はバンド部門とセッション部門は独立してやってるような感じがしますけど、将来的にはエスカレーター式にセッション部門からバンド部門へシフトする人も出てくるでしょう。
セッション部門に参加していくうちに固定のバンドをやりたいと思う人も出てくるんじゃないかと思ってます。今後はセッション部門でメンバーを見つけてバンド部門に出る人たちがこれから出てきてほしいです。
一発合わせでいきなり演奏できるような人たちなわけですから、ある程度のレベルの人たちなわけですよ。そういう人たち同士でバンドを組みましょうという話は結構出ます。すぐにメンバーを集めてライブを決めてやってる人もいますね。実際にステージを見て、それから一緒にバンドをやりたいという人を誘うっていうことができます。ネットにあるメン募サイトや楽器店やスタジオにある掲示板ではそういうことはできません。
北陸セッションがきっかけでできたバンドが実際にあります。バンドのメンバーを募集していたりメンバー加入希望の人はこの機会にエントリーしてみるといいと思います。北陸セッションに出るような人は僕から見ても個性的な人が多いなという印象があります。そういう人たちが集まってできたバンドは誰が見ても個性的(^^;。
バンド部門に出てもらえれば北陸セッションのことを宣伝してもらえることになりますし。僕としてはどしどしバンド部門に出てもらいたいですね。バンド部門に出れるようになれば、他のイベントにも出れるってことですし(^^;。
自分でやってて思いますけど、北陸セッションの醍醐味は横のつながりが増えることですね。僕がこのイベントをやってなかったら出会ってなかった人がかなりいます。これからも北陸セッションをきっかけにしていろんなつながりが出てくるんじゃないかと思います。その機会にに踏み込むかどうかはこれを見ているあなた次第ですし。
バンド部門に出てくれるバンドを紹介するときに、このバンドは北陸セッションがきっかけで結成されましたと言えたらいいなと思ってます。そういう人たちが参加してくる日を僕は楽しみにしてるんです。
01:53 午後 日記・コラム・つぶやき | Permalink
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/4451/11446228
この記事へのトラックバック一覧です: バンド部門を目指して参加するのもありでしょう:



![Apple iTunes Music プリペイドカード 10,000円 [MA165J/A]](http://images-jp.amazon.com/images/P/B000AQSC6S.09.TZZZZZZZ.jpg)




コメント